2011年12月19日

従軍慰安婦は

 どんなことでも交渉するからには周到な準備と多少のはったりは欠かせない。李明博は野田ドジョウの数倍それが分かっている。
 
 従軍慰安婦の碑建立に関連して李明博に機先を制され腰折れになったブザマな姿は、政経塾あがりのどこか頭でっかちなひ弱さを証明している。まさか韓国・李明博政権が身内同然とでも思っていたのだとすれば、救いようのないあほだ。李明博の足元をみて、にこにこしながら机の下で蹴り上げるぐらいのシナリオを書けないのか。

 何が未来志向だ。もうこの政権は駄目だ。と今日も言っておく。




posted by じんちゃむ at 03:12| 埼玉 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 国の政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
従軍慰安婦問題は、キーセンとして韓国人によって貧しいが故に人身売買され慰安婦になった女性について、「強制連行されていた」と、反日的な朝日新聞が意図的に誤報したのが、ことの始まりである。
盗人・李明博のキリギリスのような醜い顔を見ると、吐き気がする。
Posted by 盗人・李 at 2011年12月19日 03:48
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