2011年12月22日

三男坊に事業譲渡

  三男坊ってのはえてして兄ちゃんたちと父親の残念なところを冷静に見ていたりするもんで意外と頼りになったりしたりして厄介です。

  おいらが正恩なら、腹違いの長兄の正男くんに中朝国境あたりに特区をつくらせカジノ経営に乗り出す。正男くんはマカオ在住で人脈・ノウハウばっちりだしね。もちろん第二のエリエール井川を喜び組動員のうえハニートラップしてしゃぶり尽くして、ついでに日本のきんたま握る狙いだ。
次男の正哲くんには、そのイケメンぶりを生かしてカジノに来るVIPの奥さま接待専門ホスト軍団のボスになってもらおう。韓流とは一味も二味も違うスリルとロマンスで奥さまをいてこまして、ディープスロート化し、ついでにVIPの家庭崩壊を引き起こせば大成功だ。と妄想してみるニダ。

 ところで金正日だが、やれ暗殺だの、死んだのは列車ではなく別荘だっただのいろいろと情報が飛び交っているようだが、どうなんだろうね。
  実はもう10年以上前にくたばっていて、ガラスケースの中の死体は影武者だとか、もう、わけ分かりません。

  まあ、そんなこともあるんやろうな、と妙に思わせてしまう夜郎自大な遺跡国家なので、このまま国ごと真空パックして世界遺産指定できないものかと正恩くんに提案してみたいなあ。
posted by 沈丁花 at 17:42| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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