2012年02月17日

連続不審死の木嶋佳苗が浦和で同じ空気を吸っていて



ブスの瞳が恋されて

  いつからああいう体形なのか分からないが、若いころの写真を見る限り、ずっとああいう体形なのだろう。

  供述内容が本当なら医者や大企業役員など最低20人ほどが愛人契約を結んでいたことになるのだが、ああいう体形の女が好きという人はある一定割合いるので、なるほど「デブ専の金持ちはそうやって自らの性癖を処理していたのだ」と妙に納得してしまう。

  供述にはデートクラブに勤めていたというのもあるが、これもそういう性癖の男をターゲットにした店という可能性もあるな。だとすれば、彼女は無意識のうちに自らの商品価値を最大化する行動を取っていたわけだ。

  まあ、需要と供給のマッチングがうまくいくとこんなことになるというよくある話なんだけど。


posted by じんちゃむ at 17:38| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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